>>129
>「ひと回り以上、年の離れたマネージャーをあごで使ったり、番組スタッフも偉い人や
>出世しそうな人にしか挨拶をしなくなって……。努力をせずに売れたこともあり、自分だけは
>特別だと思っていましたね」

> そんな“天狗っぷり”がたたったのか、10歳をピークに徐々に仕事が減るように。

>中学生になると仕事が『さんま大先生』だけになり、番組リニューアルのため生徒役が全員卒業することに
>なった16歳のときには仕事がゼロになりました」

> 焦って営業に行ったこともあったが、子役時代に天狗になっていたしっぺ返しを受けることになる。
>「テレビ局に売り込みに行っても当時、僕が挨拶をしていなかったスタッフたちが出世しているから、
>誰も相手にしてくれないんです。完全に自業自得ですよね」


裏では当時天狗になってたという衝撃の事実にもショック、、
ただ無礼な態度をとってたスタッフが誰も相手してくれないというのはかわいそうになった