結婚して子持ちになった内山信二のことはもう「内山君」とは呼べない感じ

自分の中で『あっぱれさんま大先生』や内山君と呼ばれる頃の内山信二がこれで完全に過去になってしまったなぁっていう寂しい気持ちがある