@cinematoday_stf
長谷川博己「『散歩する侵略者』はSFだとは思っていない。
フィルムノワールが男同士の“何か”だとするならば、侵略者の男(高杉真宙)と僕のノワール物だなという気がして。
これも一つのラブストーリーだと思う。ラブ…僕の説明だと陳腐になってしまうので、やめておきます(笑)」#カンヌ映画祭