>>826

検察の判断が不起訴か起訴猶予なら追加の処分はないだろう。
不起訴か起訴猶予なら処罰される危険性がなくなるわけだから社会的制裁も必要なくなる
不起訴か起訴猶予なら小出が償うべき責任は賠償金だけということになる。

事務所と一緒に頭下げまくってなんとかかんとかって状態になるだろう
それなのに追加の処分、つまり契約解除なんかしたら
稼ぎがなくなって実質引退状態になってしまう。
事務所も引退もしくは実質引退状態にさせるつもりはないだろう。
もしそうなったら事務所が一時的に肩代わりしている賠償金を
小出本人から回収することが不可能になる