>>530
そこにお金にものを言わせ
昴を自分のものにしようとする初老の紳士が現れる
昴は反発しながらも彼に引かれていく
しかし紳士は昴が自分に求めているのは親父の背中だと...

勝手に続き書いてごめんなさい