そんなに心理描写ないかな?
19歳の七夕に別れてから鈴愛がちゃんと連載持った漫画家になってるのを律がちゃんと知っててその漫画をチェックしてるシーンもあったし
だからこそ律も鈴愛の書いた短冊の願い事を叶えたかったのも分かるよね

律も鈴愛に会いたい気持ちだったのも夏虫駅で階段を降りてきたことで分かるし
最初はぎこちない感じだったのがだんだん前みたいになって行ったのも描かれてたと思う
律が実は19歳の時に鈴愛に言った言葉に縛られて来たこともそれを後悔してたことも分かったけどな
もしかして、わたしは別のドラマを見てるんだろうか…