「ゴ三浦翔平」プロフィール

・東京都府中市出身。
・女にモテたくてバスケを始めるが運動神経も根性もなくて挫折。
・バカすぎて勉強についていけず中卒。
・中卒でもヤンキーになればモテると思い、ヤンキーになるが喧嘩が弱く、ギャル男に転向。
・楽して稼ぎたいと芸能界に野望をいだき、目を整形して二重にして芸能界に入る。
・運よく芸能界最大派閥のバーニングの本部に所属できたため、ますます調子にのる。
・事務所がデカくて他の事務所からも注意されないので、現場で出会った共演者の女優やモデル
を口説きまくる。
・モデルでは稼げないので事務所に俳優を進められるが、全く演技ができず、
清水良太郎のシャブパーティに頻繁に参加し、そこで覚えたものまねでバラエティ進出を企み
事務所のコネでバラエティに出まくるが、全く人気が出ずに消える。
・その後は俳優に専念するが、演技が下手で、顔も鼻がデカすぎて馬みたいなので
全然人気がでず、キャバクラ通いを始めて、キャバクラで慰めてもらう日々を過ごす。
・ヤンキー上がりだったため、関東連合の関係者ともつるむようになり、
喧嘩が強くなりとキックボクシングを習い始める。
・キックボクシングが上達すると喧嘩に自信がついたので、ますます威張り始める。
・特に、週刊誌の記者を見つけると、自分から歩み寄っていちゃもんをつけるチンピラぶり。
・コンパでは、一般人にブス帰れを連呼し、泣かせる始末。
・毎晩のように悪い友達と飲み歩き、そんなことをやってる間に本田翼にフラれる。
・その頃、偶然、しばらく彼氏がいなくて愛に飢えていた桐谷美玲とたまたまドラマで共演する。
・美人で地位も名誉も金も全て持ってる、人生最大の逆玉のチャンスに人生をかけて口説きに入る。
・まず、年下には必ずタメ口をきくのに、桐谷にだけは最初からさんづけ。
・桐谷が一番好きなファッションについて、「美玲さんのファッションセンスは素晴らしいですね。
今度僕の服もコーディネートしてくれませんか。」「美玲さんは何をやっても素晴らしいですね。」
と現場で毎日のように桐谷をべた褒めする。
・その反面、超人気俳優の山崎賢人を桐谷の前でもバカ呼ばわりして、自分は山崎賢人よりも
上の立場であることを桐谷アピールを始める。
・バイクに乗るシーンでは、桐谷がバイクから降りる時に手を差し伸べてエスコートし、
自分の主演シーンがない尾道ロケには、自腹で尾道についていき、そこでも桐谷をただひたすら褒め倒す。
・ゲーマーで有名な本田翼と付き合ってた教訓を生かして、おなじくゲーマーの
桐谷にもゲームの話でも盛り上げ、自分と一緒にいると楽しいよと洗脳し、
桐谷と付き合い始め、桐谷の家に転がり込む。
そして、桐谷の愛犬の散歩を自ら買って出て、ポイントを稼ぎ、
ボロが出ないうちに、桐谷に早期の結婚を迫り成功する。

府中の中卒のチンピラの成り上がり。