ごくせんや大切な…の頃は同世代の俳優の中でも
子役からのキャリアもあるし演技その他頭ふたつくらい抜けてたと思う

ただその後同世代も着実に力つけてきたし後輩も追い上げてくるしで焦りがあった?
28歳くらいからは春馬自身が仕事選んでたと思うけど
選ぶ仕事は地味なものが多くて
実際やってることと望んでることと結果が噛み合ってない

春馬の言う「仕事で爆発的な成功をしないと、もうマジな友だちはできないかもしれない」って
そんな焦りの象徴の気がする
やることなすことチグハグな感じ

あれだけ忙しい中CDデビューまでして生歌披露して叩かれたり踏んだり蹴ったり
春馬が歌だけに専念してたらそこらの歌手よりずっと上手なのに
激しいダンスしながら歌ってみたり声域限界ギリギリの高音を歌わされたり
いくら器用な春馬でもF難度G難度を常に完璧には出来ないよ