「演技していて、今いけたな、いいものを出せた、楽しかったと感じる瞬間のために頑張っています。
あとは作品が世に出て、反響を直接聞いた時。
特に『恋です!』は地上波でいろんな人が観てくれて、
直接、ちゃんと、お世辞じゃない熱量で伝えてくれる方がたくさんいて。
こんなことは今までになかった。
こんなふうに観客を作品の中に連れて行きたいし、共感したり、心を動かしてほしい。
自分が100パーセント全力でいられる場所で、役者として生きていきたいです」