paraviのコラムで
>石子は手紙を「パラリーガルとしてできること」と言っていたが、その内容はパラリーガルとしてではなく、明らかに蒼生を慕う1人の女性の気持ちだった
毎話石子が戦術を練り、それを羽男が実践するという設定は、この面会室のシーンをやりたいがための前振りだったんじゃないかと


石子の大庭への好意の手紙を羽男に読ませるのがこの座組がやりたかったことなの?

コンビ間が恋愛関係にならないのを伝える為に石子に恋人を敢えて作ったんだろうけど
自分は推し俳優の主演作でまさかこんな展開になるとは思わなかったし
初回から見返しても、この先石子は大庭君と惹かれあうんだなと思うとつらくて途中で観るのやめてしまった