色々訳あって広瀬すずの自宅のトイレ掃除をする事になった浜辺美波
浜辺美波「ん!?、ここに何故かすず様が脱ぎ散らかしたパンツがある。こっそり持って行こうかな・・・・あるいはオー
クションにこっそり出したらお金が入るかも・・・・私、多少仕事が増えたとはいえまだ給料が少ないし・・・・・・・」
そこに突然やって来た広瀬すず「なに独り言を言ってるんだよ、ヘタレの美波!」
浜辺美波「あ、いや、なんでもないですよ、すず様ぁ・・・・」
広瀬すず「じゃあ、その手に持っている物は何だよ!」
浜辺美波「あ、いや、その、これは・・・・・(とにかくキョドりまくり)」
広瀬すず「美波をパンツの臭い嗅ぎの刑に処す!(そう言ってパンツを取り上げて美波の鼻にパンツを押し当てる)」
浜辺美波「ゆ、許してください、すず様ぁ〜〜〜!(でもすず様の使用済みパンツの匂いを嗅げるなんてある意味幸せ・・・)」