今日(正確に言えば昨日)の録画分の視聴終了。

ホランさんは積極的に喋るようになったが、井上キャスターとは今一つ噛み合わない。

カーリングの筋肉ムキムキの選手について話をしていたときのこと。

ホランさんは、その選手の写真についての感想を振られ、
「何だかどこを見たら良いか困りますが〜(笑)」。
これはいい。

その後の流れはぎこちない。

ホラン
「(ボード解説したアナウンサーに対して)そのうちこんな体型になるんじゃないんですか?」
井上
「アナウンサーに必要かどうかはわかりませんが。」

カーリングチームの話に移り、
ホラン
「私たちもこれからチームワークで頑張りましょう!」
井上
「馴れ合いにならない程度に…。」

井上キャスターは生真面目なのか?適当に続ければ良いのに。
私ならば、前者については、
「そうなったらオリンピックの取材に行ってもらいましょう。」
後者については、
「そうですね!」
とか言うよ。

来週以降も頑張れ!