木村拓哉の主演映画「無限の住人」が歴史的な大コケ状態に陥っている。
公開初週の観客動員は6位に留まり、公開4週目には早くもトップテン圏外に脱落。
興行収入も目標の30億円どころか、10億円にも届かない有様だ。

もはや木村にとって黒歴史は確定だが、それでも「あの作品にだけは負けられない」
というライバルがいるというのである。

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