所属事務所との契約トラブルで支援団体設立 芸能人個人を守ります - ニュースのミカタ 2

http://the-liberty.com/article.php?item_id=13170

このような問題から芸能人個人の権利を守ろうと、若手弁護士が集まって「日本エンターテイナーライツ協会」を設立。
6月、東京都内で発足会見を行いました。活動の柱は、タレントの権利を守り、セカンドキャリアを支援するほか、
「統一契約書づくり」「立法提案」を通した芸能人の地位向上です。