「ガッカリ」と批判殺到でイメージ崩壊は必至

レプロは国民的人気女優となった新垣結衣(29)らを擁するだけに、
テレビ局が事務所の意向に“忖度”しても不思議はないだろう。
マギーの一件と同様に「もみ消し」となってしまうのだろうか。

「レプロといえば、のん(24/旧芸名:能年玲奈)の独立や
清水富美加(22/現・千眼美子)の出家騒動でブラックなイメージとなっていますが、
川島はスキャンダル処女を貫いてきたこともあって非常に事務所内で優遇されてきました。

清純イメージと事務所のプッシュによって『ZIP!』の3代目総合司会の座を獲得しましたが、
さすがに朝の情報番組で不倫イメージは致命的。
お相手がテレビ局員ということで『枕営業』を疑う声すら上がっている。

もし後追い報道があれば番組降板の危機となることは確実なだけに、
事務所側は火消しに躍起になっているでしょう」(前出・週刊誌記者)

仮に「もみ消し」工作が行われているとしても、
すでにネット上では「川島海荷までゲス不倫か」「裏切られた」「ガッカリした」などと
批判が殺到しており、イメージ崩壊は免れそうにない気配。
スキャンダル処女の清純派から一転、このまま芸能生命の危機に陥ってしまうのだろうか。