自演アホが必死になっている所に、身近なコトリンゴの例で「現実」紹介。
このような「昔から存在する、別になんら珍しくない」事例のドコに
「レコード会社が売り込む新人に著名なプロデューサーつける販売戦略」とやらが当てはまるのかと。
アイドル脳のアホ自演野郎の必死さには苦笑いするばかり。

コトリンゴ
2005年秋より自宅での曲作り/デモテープ作りを始める。
2006年3月、坂本龍一のラジオ番組J-WAVE
「RADIO SAKAMOTO」のオーディション宛にデモテープを送りそれが坂本の耳に留まる。