また、貧困家庭に百万円の御本尊を拝受させ、その貧困が原因となり、山梨東部支部内で、孫信者が、祖父母信者を殺害する 殺人事件まで起きています。



(河口湖殺人事件)



信者たちは、映画の度に大量のチケットを買わされ、 それをタダでバラ撒き、誘った人の送迎から、昼食まで御馳走します。



送迎途中、トイレにも立ち寄り、そこでの買い物も自腹です。



経済的にボロボロであり、身体的にも疲労困憊してしまいます。



「信仰心が足りない」 「悪魔に憑依されている」  「大阿鼻叫喚地獄に堕ちる」 などと脅迫され嫌々、活動に参加させられています。



職員たちもまた、ノルマを達成出来ないとクビになる為に、 必死で金を集め、時に、軟禁、脅迫といった犯罪的行為さえ行うのです。



因みに、私の支部では、映画チケット購入ノルマが、 支部分で600万円分です。



活動信者はせいぜい、30人前後ですので、単純計算でも 映画一件につき、一人二十万円の負担です。

戦略経典(書籍)ノルマが、支部分、年間500万円。
2018年は、映画が3本ですので、映画チケットだけでも 支部分、1800万円、一人60万円の負担となります。
ハッキリ言って、地獄です。
お願いです、出来れば、全ての映画を上映中止して下さい。

信者たちの生活をお守り下さい。
教組は、数千万円の腕時計を何十個もコレクションし、 複数の愛人たちの年収は其々、数千万円に上ります。
このような最低最悪の邪教団の映画に関わること自体、 歴史ある日活の名を穢すことではないでしょうか?

どうか、御高察戴けますことを心より願います。