おまえら頑張っておふせしろよ おふせしないとファンもくそもないからな
*お布施について*

@原則 月会費1000円(=植福の会といいます。お布施のことです。)が引き落としされます。
月1万円ならば、大黒天信者と呼ばれます。
A月に1回以上総裁先生のご法話拝聴(衛星配信だったり、DVDだったりで)がありますが、三、五千円〜1万円。
ときなは、感謝奉納(=お気持ち)でよいです、というときがあります。
B毎年何冊か新刊が発刊、そのたびに会員は、最低自分の学習用に1冊購入します。
1冊1500円くらい(「○○の法」など)
@〜Bは、一般の会員さんの20%は、月1万くらいでしょうか。
そのほかに、
C主への感謝の表れ、信仰心の表れとして「○○植福」(XXX正心館建立植福とか学園祈念植福)一口1万〜の機会があります。1000万以上は、「植福菩薩」、土地・建物を寄付した場合「寄進菩薩」という称号がある。
D新刊書をより多くの人によんでもらうため、プレゼント用に大量に本を購入します。
冊数にノルマは、ありませんが、支部には、目標がありますから、達成するために当然振り分けられます。
100冊以上購入者は、「経典菩薩」といいます。
役職者であるリーダークラスならば、ここまでで、
月3〜5万、他に活動に使う携帯代、ガソリン代など目に見えないお金が使われます。

Eペンダントをはじめとするグッズがいろいろあります。
信仰心が固まったら「ご本尊」をお勧めされます。10万の携帯版から、100万の仏壇タイプ。
お墓は、150万〜3000万。その他会内限定頒布書籍(たとえば霊言集1冊2万円、ご法話DVD1本2万円、CD5千円など)

Fほかに精舎研修(5千円〜100万)や祈願(支部なら5千円〜精舎なら1万円〜)などがあります。
何年も信者をしていると累計数百万になるはず。

*勧誘について*

ノルマは、ありませんが、ご法話拝聴会などの参加目標がありますので、伝道・お誘いの得意な人は、
頑張ってもらいます。

仏との縁付けの機会が最高の与える愛ということで、お誘いします。
うまく会員を増やせたら(=伝道したら)何名かで「伝道菩薩」です。

映画のお誘いなど一般の人は、なかなかきてくれないので
年金暮らしのお年寄りの会員さんがほかにお布施できないからと、
交通費まで出してあげてきてもらう話をきいたことがあります。

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恥ずかしながら初期からの信者である身内は、新聞代にもことかくほど困窮しています。
元職員と現職員の夫婦です。
家には、ダンボール箱に入ったままの本が山済み。
安い僧給でほとんど休みなく聖業をしています。
はやく目覚めて仕事を変えてほしいと親族一同願っています。
信心深く、お金をつぎ込んでいても、熱心に活動していても
会社が大発展したり、人間関係が良くなったりする人はほとんどいません。
あなたのお身内も1日も早くカルトと気づいてほしいですね。
ナイス 31