のん(能年玲奈)の不人気とジリ貧 レプロ和解突撃騒動で浮彫りに

>のんも25歳を迎え、ファンは高齢者ばかり。東京・大阪のような大都市でもコンサート動員は厳しいでしょう。
今回のツアーではチケットが売れず、関係者に無料券が大量に配られていました。
それがヤフーオークション等に 格安で出品されても見向きもされず、
ダフ屋にも完全に見捨てられた事実があるようです。
暗幕で数分の1に縮小された会場には椅子も並べられ、関係者席と札のついたエリアは
身内と動員されたサクラで賑わっていました。

>反レプロ・反芸能界・私スゴイ活動でスポンサーが離れた上、
去年から発売したCDもことごとく売れず、
ツアー展開するための資金繰りにすら困って いたようです。
個人事務所も越したという噂もあり、ホームページも本人の歌やアート、ファッションと同様
ダサくセンスがないもので、インディーズレーベル での活動は大失敗に見えます。

>いわずと知れた朝ドラのスーパーヒロインだが、新規のファン獲得はままならず、
「ほとんどのヒットコンテンツの権利は独立前の 大手芸能プロのもの」というからジリ貧状態。