フライデーの写真ののんの服装もウキウキの表情も到底謝罪に来たようには見えず、記事の内容と違和感があった
その違和感を補完するかのように、こともあろうに当事者でフライデーリークに不信感を抱いているはずのレプロが記事に書かれた話し合いの内容をわざわざ認めるコメントを出して更に違和感倍増