若手女優が全滅!? 2018年の“大爆死ドラマ”TOP3!

まずは、18年1月期の芳根京子主演ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)。
低迷するフジ“月9”を救うべく、人気漫画の実写化に挑んだのだが、
結果は全話平均視聴率6.1%で、“月9”ワースト記録を更新してしまった。
同ドラマは初回こそ8.6%だったが、回を重ねるごとに視聴率が低下し、
最終回は5.8%だったため、期待外れの内容と評価されたようだ。

広瀬すずと吉岡里帆も撃沈…

18年1月期の広瀬すず主演ドラマ『anone』(日本テレビ系)も大コケ。
勢いのある広瀬が3年ぶりに連続テレビドラマで主演、脚本は坂元裕二氏、
脇には小林聡美、阿部サダヲ、瑛太、火野正平、田中裕子と
“超演技派”をそろえ盤石の体制だったが、全話平均視聴率は6.1%だった。

18年7月期の吉岡里帆主演ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』
(フジテレビ系)も振るわず。全話平均視聴率は5.8%で、
まるで話題にならなかった。

https://news.nifty.com/article/entame/myjitsu/12156-71305/


トップ3!

くず