FRIDAYのスクープの後、レプロ側は

<能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。

しかしながら、何ら解決には至っておりません。

なお、当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ
このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります>

とのコメントを出している。

そもそも

現在ののんはレプロとはなんの関係もないわけで、もしも、この話し合いが

『いだてん』出演のための調整なのであれば、そのような話し合いが必要であること自体がレプロ=バーニングによる圧力や

NHKによるバーニングへの忖度という、非常に醜悪な芸能界の構図を炙り出している。