週刊誌報道にヤキモキ!? 南野陽子「夫の金銭トラブル」よりも触れられたくない過去

https://www.cyzo.com/2019/03/post_198082_entry.html

 ドラマでは、2代目麻宮サキは高知出身で「許さんぜよ」は土佐弁という設定なのだが、
「それがナンノさんを怒らせる、一番のNGワード」(前出関係者)だというのだ。

「ナンノさんと打ち合わせをしていて、何げなくスケバン刑事の話題を振ると
『今さらスケバン刑事っていうイメージを持たれたくないのよ!』と激怒された。
仕事に厳しい人なので、いろいろな場面で怒られたが、あんなに激怒されたのは初めてでした。
『許さんぜよ!』は、ナンノさんの中でよっぽど黒歴史になっているようです」(同)