>>141
あの本はわりかし公平に俯瞰で観察してるように思える
確かに一人の女の子に対してのメディアの総攻撃はひどすぎたが
南野(と所属事務所)自身にもつけこまれる隙があったって感じの論調
すごく興味深く読める文章だった

あの記事を通して感じられるのは、所属事務所は自社のタレントを守る気が全くなかったこと
そして、本人が最も不満だったのはそこ
メディアの統制もできない(しない)くせに、上前だけはきっちりハネていくところ
だから、独立に至った