>>320
「ばるぼら」はお蔵の可能性も指摘されているので
普通通りのビジネスラインに乗って一般公開やメディア化に辿り着けるかどうかまだわからない。

今は地道に映画祭に出していくしか出来る事はないと思う。
もし好評を得ればスポンサーが付いて一般公開に辿り着けるかもしれない。
日本は完成した映画作品を簡単に蔵に入れてしまう国だから。
作り手の論理と売り手の論理に一体感がない。