クドカンも「あの当時」の新人女優のコが
まさか後に自分と同じように
ライヴで著名なミュージシャン達と同じステージに立っったり
映画制作にまで関わるほど活動を広げるとは思って無かったハズなので
今まで数えきれないほどそれなりの感慨に耽った事は有っただろうねえ。

「俺が書いた脚本の主人公どころのハナシじゃねーぞ」

ってさ。