>>258
音事協の中井氏によれば慣習的に当たり前に行われてきた事を新契約書ではタレントに理解して貰うためにわざわざ明文化したという事ですよ
民事では
契約を途中で終わらせるのに違約金は普通にある事
能年のケースはそれに当てはまる
債務が無いならそれを裁判所に認めてもらわないと効力がない
(これ何度言ってもアホにはまだ理解できてない)
契約不履行は能年サイドも認めているから名前を変えて
債務から逃げたのだし(事実上逃げられてないから干されているわけで)
芸名は使うなと言われたら芸名変えたら解決すると当初は
本気で思ってたみたいで 福田氏はさすがに干されてる理由は気づいているだろうけど理不尽に干されてることにしたいらしい。公取委は係争中のトラブルには介入しないから
金で解決しない限りずっとこのままですよ