森野氏のブログを読んだが、すさまじく的外れだと感じた。
演技の経験を積め、歌をもっとうまくなれ、指導者が良くないんじゃないか?みたいな内容だったが、
まずは、演技の経験を積めない環境に陥ったことが一番の問題だろう。
滝沢氏に文句を言うべきところは、演技指導では無くて、のんのマネジメントの関すること
(なぜ現在のような演技の経験を積めない環境に陥ったのか、どのようにして打開するつもりか)
が先だろう。

また、歌などは生まれつきの才能がほとんどを占めるので、のんが多少うまくなったところで意味は無い。
それよりも時間という限られたリソース(資源)を下手な歌に費やす無駄の方がよほど大きいだろう。
ブログでは演技がよりうまくなり、歌もうまくなれば現状を打開できるとのお花畑な話が書かれていたが、
絶対にそれは無い。
ブログに書くと発狂されそうなのでここに書く。