ドラマへの出演など、何らかの条件を叶えることがのん側の目的だったなら、和解の交渉につく前にそれは提示されてるはず
でないと、その目的の達成はおぼつかず、わざわざ事務所まで出向く意味もなくなる
のん側から厚かましい条件の提示があって事務所側が呆れたという、いかにも事務所側的な主張の報道があった
その条件が提示された時点で厚かましいと思ったのならば、そもそも事務所は交渉自体を断っているはず
それでも交渉することを受けたのは、事務所側に断れない事情があったことが想像できる
例えば世話になっていて断りきれない仲介者がいたのではないか
事務所はなんとしてもその条件は飲みたくない
しかし仲介者の手前、断るには大義名分が必要
そこで取ったのがフライデーの記事をのん側のリークだと世に訴える作戦だったのでは?

仲介者と事務所の間で条件を含めた根回しはほぼ終わっていて、後はのん側と事務所が直接会って交渉すればいいだけの状態だったと考えると、フライデー写真の謝罪の後とは思えないのんのウキウキの様子の説明もつく