よくよく考えてみると、文春の記事が能年側からの状況説明であることは最初から一目瞭然で、それを基本に文春が各所に取材をして完成させたであろうことを疑っていたファンもアンチもいなかったはず
阿川佐和子さんとの対談で、のんが記事に書かれた下着の替えがなくなったことについて普通に語っていることからも、それを隠す気などないことは明らか
判決文でアンチが「文春が取材元が能年だと明かしたー」と騒いでるけど、え?
今頃気づいたの?wという感想しかない

そして、おそらく能年側が事務所に反論したのは、このときだけだろう
1回状況を説明しておけば、分かる人は分かってくれるだろうというスタンス
そして、どこかのタイミングでこの反論をしていなければ、能年は洗脳女優として消されていたかもしれない
唯々諾々と消されてしまわないために、これは必須だったのだ