フライデーが書いた「謝罪」と「再マネジメント依頼」をアンチが連呼するたびに、あの記事はのん側のリークではないことの傍証が積み上がっていく
連呼の回数を数えると、今やそれは確証レベル

フライデーが書き、レプロがそれを認め裁判にも利用し、アンチがそれを拡散
リークする動機の所在が浮かび上がってくる