テキトーに


小説

ミゲル・デ・セルバンテス・サアベドラ『才気あふれる郷士ドン・キホーテ・デ・ラ・マンチャ』
ハーマン・メルヴィル『モビー-ディック; あるいは、鯨』
ギュスターヴ・フローベール『感情教育』
マルセル・プルースト『失われた時を求めて』
ジェイムズ・ジョイス『ユリスィーズ』
谷崎潤一カ『少將滋幹の母』
ウィリアム・フォークナー『騒音と怒り』
ルイ ‐ フェルディナン・セリーヌ『分割払いの死』
ウラジーミル・ナボコフ『蒼白い焰(ほのお)』
ジャン・ジュネ『華 ‐ の ‐ ノートル ‐ ダム』
大江健三郎『万延元年のフットボール』
トマス・ピンチョン『重力の虹』


映画

ロベール・ブレッソン『ラルジャン』
フランソワ・トリュフォー『恋のエチュード』
ジャン ‐ リュック・ゴダール『カルメンという名の女』
ベルナルド・ベルトルッチ『暗殺の森』
フィリップ・ガレル『恋人たちの失われた革命』
テオドロス・アンゲロプロス『ユリシーズの瞳』
ヴィム・ヴェンダース『ことの次第』
ジャン・ユスターシュ『ママと娼婦』
ビクトル・エリセ『エル・スール』
ホウ・シャオ ‐ シェン『フラワーズ・オブ・シャンハイ』
エドワード・ヤン『牯嶺街少年殺人事件』
黒沢清『CURE キュア』
レオス・カラックス『ポーラX』
アッバス・キアロスタミ『オリーブの林をぬけて』
青山真治『EUREKA ユリイカ』
万田邦敏『接吻』

映画の古典期は挙げてたらキリがないので割愛