ETPP情報スレを埋め立て逃げした事すら擦り付ける、烈士こと栗田隆史の過去

  裁「お母さんも上申書を書いて、この後は一緒に住もうと決意されているが、お母さんの
    言うことを聞く気持ちはあるか」
  被「はい」
【検察側の弁論】====================
  ・犯行態度は残忍
  ・生命尊重の意識を欠く、身勝手な動機である。
  ・動機に情状酌量の余地はない。
  ・インターネットで公開するなど、多くの人に嫌悪感を与えた。
  ・厳罰を持って望む必要→懲役6ヶ月
【弁護側の弁論】====================
  ・情状酌量の事情がある。
   不登校、総合失調症、急性一過性精神障害、アスペルガー症候群で、意欲の低下、
   徘徊、盲信・・〈ほかいろいろ〉
  ・相手の気持ちが読みとれず、独断的。思いこみが激しい。
  ・ネット上で、猫が雀を殺して自慢げな顔を見て、猫は悪い動物、殺さなきゃと思いこむようになった。
  ・2ちゃんねるで「糞猫の顎を壊す方法を教えてくれ」などと書いたが、死骸は傷つけてはいない。
   事実と異なる残虐な表現をしたのは、アスペルガーによる思いこみ、薬をたくさん飲まされたことによる副作用。
  ・以上のことから、酌量の余地がある。 違法性もそれほど大きくない。
  ・今後は治療に専念し、母親も監督の決意である。 犯行当時は未成年だった。
  ・執行猶予が妥当とする
【最後に被告人が一言】=================
  「猫に、食べもしないのに殺される小動物の無念さを考えた」
  「ネット上の猫の顔を見て、許せなくなった」
  「アスペルガー症候群と言われて、殺したことは反省している。 もうする気はない。 薬の副作用のせい」
  「将来は社会の役に立つことを学び、社会の役に立ちたい」
  「僕の言葉が取り上げられるなら、病気への理解をしてもらいたい」

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