プラッターの時も思いましたが、先っぽだけで刈るか持ちが良いとそこを推すけど。上から粉砕してこそナイロンの醍醐味かな。
まぁ二枚刃でもやれますが
ナイロンの一番の良さはキックバックなどがない安全性なんですよ。

ベンケイ式になると金属刃のアシストがナイロンと言う考え方が大きいから、二枚刃や四枚刃の危険性は常に気にしてやらないとならないはずだ

また実際に作業していると金属も減るのでメンテかしなきゃならないが、おそらく研ぐ事は慣れてないからやらない方が多いでしょうマジで面倒だから

ナイロン作業だけで考えて、手動繰り出し式に関して、やはり面倒でしょう

ハイブリッドなんて言葉は聞こえは良いが、刃も研がなきゃ意味がなくなりただの抵抗になるんで必要ない
ハッキリ言ってマメに草刈りしていたらナイロンだけで作業出来る環境ばかりになるはずです
金属刃が要らずだからナイロンコードを使うんです。

地面当ててキックバックを気ににする事なく、草刈りはコードが見えなくても。見てなくても感覚で作業でき、夕方少し暗くなっても出来る。

金属刃は切れるが、石も飛びやすいしキックバックなど危険度はある

ベンケイ式の動画を見て飛散物対策は殆ど無い
チップソーと同じ考え方と見えました
それは裏を返せば、先っぽが見えないと危ないからです、ナイロンコードで対処と言うでしょうが、地面に対して注意が必要です。

タップ式ナイロンヘッドの上に金属刃付ける場合はキックバックのリスクは殆ど無いようなもんだ、絡む防止の為に付ける感じである
ナイロンコード作業で安全性と作業性で優位になる事は大事でしょう。