https://youtu.be/Uvv7HW07oyw
https://i.imgur.com/Hs3UxC3.jpg
フリー刃を否定してシュレッダーブレードを売ったヒグヒグがここにきて火消しに必死な模様。
まあ、FS310買って、シュレッダーナイフ買って使って、『やっぱシュレッダーガードは必須だな』と実感してシュレッダーガード買って、結論が
『こんなにキックバックが激しい藪刈りは防振ハンドル必須・高耐久ギアヘッド必須・焼結クラッチ必須』
『キックバックの《逃がし》の無いシュレッダーナイフよりも、《逃がし》のあるフリー刃のほうが機械に優しいんでないかい?』
と思っていた身としては
『STIHL専門店が(しかもOregonを)あんな売り方したら今の事態になることはわかってたじゃんヒグヒグ〜(´・ω・`;)』
という(´・ω・`)ヤパーリな気分。

シュレッダーブレードガードリングを最初に見たとぎに
『えらい小さいな( ・_・;)』
とビックリしたんだけど、
『キックバックで刃が緩んだ』という報告がある今になってみると、
『外周が小さいのはキックバックで緩みにくいような設計だったんだな』と納得している。流石によく考えられてるよね。