三代澤、征平の政治論のしつこさと、和歌子の軽薄放送というトリプルヘッダーにウンザリしてチューニング合わすことが以前より少なくなった。

テレビ創世記の産物だったローカルドラマ「部長刑事」の存続や、アンチモラルの極北とも言うべき「必殺シリーズ」「ザ・ハングマン」の看板化、やしきたかじんとの確執など、
この局には昔から不可解な部分があったけど、今のほたるまちに移ってから色々とラリってきてないか?

全力投球の帯の頃はまだ普通に楽しめる番組は割合多かったのに、どうしてこうなった?