>>19
>戦後、米国介入までは「適切なノブレスオブリージュとしても公共事業は行なわれていた」という認識だよ。

あれ?w
ココでは、戦後〜米国介入(日米構造協議)までは「適切なノブレスオブリージュとしても公共事業は行なわれていた」と言っているけど、

ココ以前では

>所得税や法人税の税率も、中曽根構造改革以前は高く、車には物品税も課せられていた。
>つまり、国益を優先し、優秀な生産者である庶民には消費ではなく貯蓄するように仕向け、 膨大な資金が (略) 各金融機関に集まった。
>コレを元手に、日本は、企業の更なる大成長、全国的なインフラ整備やバラマキを可能にしました。
>疲弊化していく地方にも、交付税などで支援が為されます。
>この辺は、稼いだ奴が使うのでなく、弱者に分配する=ノブレスオブリージュと言い換え可能です。

と、米国の介入後も ノブレスオブリージュとして公共事業は行なわれていたって言ってるよw
また、ごまかしかい?