朝刊34面 「おやじのせなか」 津田大介さん

・父は学生運動に傾倒し、一貫して社会主義という理想に身を捧げてきた
・父は社会党副委員長の私設秘書をはじめ、旧社会党系の団体の職員をしていた
・休日は旧国鉄や郵便局などの労働組合関係者と楽しく酒を飲んでいた
・ソ連崩壊で、
俺「結局、社会主義ってダメだったじゃん」
父「社会主義の思想自体が間違っていたわけじゃない。運用の仕方だ」

http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201301300631.html