戸井禿が生きようが死のうが、今更ぎふチャンの大勢には何の影響がない
もっと言えば、オカダがお気楽にサヨク活動してようが、万が一それが
仇となって内ゲバに巻き込まれて長良川河原に撲殺死体として晒されようが、
ぎふチャン、岐阜新聞を中心とするメディア利権構造が解体されない限り
オカダの後に第2第3のオカダが控える構図が続くだけ

まぁ、名古屋と比べれば岐阜なんかチンケなシマなんだけど、
シマが小規模・ニッチであればあるだけ、そこに利害関係持っている奴は
シマの維持に血眼になるし、その手段はえげつないものになる
そういう意味で、杉山なんかパシリレベルに過ぎない
国体を私物化した某知事とか、和歌山の人に頭が上がらない姫代議士とか
見ておかないと、岐阜のメディアを支配する空気が何物なのか理解できないだろう