>>552
防災行政無線が災害後に無傷でも
屋外のラッパスピーカーがでハウリングして聴き難いのにもかかわらず
デジ化転換や1から整備の費用でラッパは壊れるまで使い倒したいとか
はたまたラッパがハウリングし、デジタル個受機が高額で住民一部負担方式であっても
精々自治会長迄しか行き渡せられないとか
これについてはラッパを中継点にして各世帯にはアナログ波で送信しアナ個受機で、
の方式が九州総通局が中心となってやってるし
更に地デジ簡易チューナーの応用で安価なデジタル個受機の検討が年明けから始まった
あとCATV断線で聴覚障がい者世帯に文字多重防災ラジオで伝えるとか