誰かがまとめた要約お借りしました

岡村隆史
「もし、心身ともにボロボロの状態だとするなら、冷静な判断はできない。 僕もそうやった。
そういう時に藁をも掴む気持ちだったなら、こういう選択も無くはない本当にボロボロだと冷静な判断は無理。
僕は引退して沖縄へ行くつもりだった。 それが一つ。

しかし本当に神がいるとするなら、今の状態を神様は「よくやった。こうやって頑張れ」と言うのか。
神様がいるなら期間をおいてしっかり片付けてから出家させるのではと疑問が残る。
そして、本はいつから書いていたのか。心身ともにボロボロやった人がそんな本を書けるのか。
俺がボロボロのときは何もできなかった。そこも分からないところ。

しかし、とにかく単純に可哀想。個人的には本当に限界で、仕方がないことだったんだと思う。
そして一緒に仕事した人たちの評判は非常にいい。
芸能界は変な人のほうがのびのび出来る。変な人しかいない。

虹色ジーンはベッキーの後任だから、スタッフ間で徹底的に議論して、絶対に問題を起こさないタレントを探しぬいた。それが清水富美加だった。
各事務所の評判などいろいろ調べて、選びぬいた。それが速攻アウト。 」


似たような境遇にあった岡村さんがどんなコメントをするのか興味があったけど、大人な発言で感動した