新旦那のような小企業のオーナーって、儲けはオーナーが殆どを手にする所が大多数。似たようなオーナー同士の会合で、例えば社員に還元する話でもしようものなら、まるで偽善者扱い。
そして、たとえ儲からなくなっても、オーナーは収入を下げる事はない。
潰れるまで贅沢三昧する輩が多い。
この会社の事業は、既にコモディティ化された商品やサービスを扱うものだと思われる。よって本来淘汰は待った無しだが、「在日」という特権を付加価値にして、強かに仕事をしているのだろう。