>>351

大竹 業界の方からもですね、友達が少ないと思っていたんですけどね…意外といましたね。
いろいろな方から励まし…叱咤(しった)もあったかな。ありがたいなと思っております。
また夜の番組でも、触れていただきました。チキさんの番組では、私ということではなしに
「親と子の関係はどうしたらいいか、これからは、いろいろな考え方があるんじゃないか」と
冷静に分析いただいて、なるほどと思いました。
馬鹿なメール、ガダルカナル・タカとか、そのまんま東とか…
訳の分からないのがたくさん、届いております。

芸能関係者からのメールで1番、訳が分からなかったのは、高田純次からのものだと明かした。
「『大竹、俺も大変なんだよ』という…訳が分からない。俺は知らないよ、お前が大変かは。
俺の方が大変なんだと思うんですよ」と言い、控えめに笑った。

大竹は「とにかく、私の使命は明るく、楽しく、バカらしい放送を皆さんに、
これからも聴いていただきたいと思います。
事件の経過などいろいろありますが、これは全て警察にお任せしたいと思っております。
以上、大竹まことでした」と、番組のスタンスを変えず、続けていく決意を口にした。