創価学会員は暴力行為等をなんとも思っていません。
むしろ「池田先生のためなら」「創価学会幹部の法律違反を隠蔽するためなら」どんな汚い暴力行為も平気で行います。
「暴力は絶対に許さない」「仏教は絶対的平和主義だ」という池田会長の指導は完全に絵空事と化しています。
特に足立区の創価学会員は「後ろからいきなり殴りかかる」「顔に唾をひっかける」「いきなり怒鳴り散らす」「盗みを唆す」「車をパンクさせる」「怪我をしている所を狙って暴力を振るう」等々どんな汚いことでも行います。
これらは竹内一彦全国総合青年部長の命令に従い集団ストーカーを行っている足立創価学会員が行った悪事です。
公明党議員の後輩が犯した法律違反を隠蔽するためにこれだけ卑怯な事を行う訳です。
竹内一彦はこれらを「池田先生の命令だ!」と嘘をつき足立創価学会員を騙して暴力行為を教唆しています。
竹内一彦は荒川区在住で足立区同様、暴力行為、窃盗、集団ストーカー等、平気で行う性癖を生まれながらにして持ってます。
足立創価学会は元々、犯罪主義が横行している地域にあり暴力、集団ストーカーを何の疑問もなく行います。
竹内一彦(荒川区在住)は暴力主義を肯定し教唆しています。池田会長の指導など最初から関係ないと思っています。
また公明党は戦争法案を成立させこれまで日本が貫いてきた平和主義、専守防衛をめちゃくちゃに破壊しました。
池田会長はこんな法案には反対であり、そもそも公明党も創価学会も法案通過の一週間前まで反対していました。
創価学会の機関誌潮には「反対」という論文が掲載されていました。山口那津男はその論文に反対とは一言も言っていませんでした。
その一週間後、山口はいきなり法案を成立させたのでした。