今聞くと滅茶苦茶な容疑者X

・原作の石上は醜男
見た目は普通の天才のはずなのに、堤真一は妖しいオーラがありすぎ
キャスティングミス

→散々、映画は文章の説明がないから石上のスゴさが伝わらないと言いながら
映像でキャラを立てると原作と違うと指摘

・福山雅治のチャラさと堤真一の重さが合ってない!なんで二人を並べたの?
→上に同じ

・天才は頭のなかに美しい真理の世界があるのでわざわざ山に登って「美しい景色だ!」なんて叫ばない

→散々、どうせ好きでもない原作を引き合いにして「本と違う!」
「人物像を変えるな!」と難癖つけてたくせに
原作で石上が美しい数式を絶景に例えてた事は忘れてキャラ設定を都合よく弄る