いつの時代も「好きやねん大阪!」は一定数いるからな。
土曜日昼に学校から帰ってきたら新喜劇見て、、、
とか嘘もいいところ。

あの時間帯はノックは無用の魅惑の変身からのノンストップゲーム
のはず。

「好きやねん大阪!」の自家中毒を患う関西人の多いこと。

とはいえ、他所で高槻の人に自分は神戸です。近いですね。
とか言ってしまうことはある。