探偵が見た八尾市小6女子いじめ暴行事件の大人達によるクズ対応
Aさんは抵抗をしたが、男子児童であるBの方が圧倒的に力が強く、滑り台の上で、顔やお腹を十数回膝蹴りをされ、引きずり倒された。
Aさんは咄嗟にうつ伏せになって身を守ろうとするが、Bの暴力は止まらず、頭を足で踏みつけたり、執拗にAさんの手を狙って、跳ね上がりながら踏みつけた。
逃げようとするAさんが動けば腰や背中を激しく踏みつけ、髪の毛を掴み、滑り台の鉄板に頭を十数回叩きつけた。
医師によれば、左手の小指は、根元から折れ、指の骨の損傷が激しいため、後遺症が残る可能性があると話したそうだ。事実として、Aさんは後遺症に悩まされている。
本件については、被害保護者に私がアドバイスして、八尾警察署の記録や児童相談所の記録を開示請求によって入手している。
これによれば、警察は喧嘩であると考え、大怪我をしているAさんもいわゆる加害行為をしたとして調べており、児童相談所に送致をしていることがわかる。
警察は被害保護者との会話の中で、「もしもあなたが被害届けを出せば、相手も出すことになる」と伝えた。
とある。つまり、被害者が抵抗することによって多少でも加害者が怪我をしていれば、それをダシに、加害者も暴力を振るわれたのだと簡単に主張ができてしまうということだ。
https://www.mag2.com/p/news/423859 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:7bff9ed63942b4cd01610d20b2c06e65)
TBSラジオ 荻上チキ Session-22 アンチOKPrat39
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484ラジオネーム名無しさん
2019/11/12(火) 13:28:06.97ID:Eide4VVq■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています