お笑い芸人「霜降り明星」のせいや(27)が5月、SNSで知り合った一般女性と、ビデオ会議が行える通信アプリ「ZOOM」を使って“オンライン飲み会”をしていた最中に、
突然自身の下半身を見せ、自慰行為を行うなどのセクハラ行為をしていたことが「文春オンライン」特集班の取材でわかった。

女性ファンに対して『最近リモートエッチってのが流行ってる』と言い出し、『お互いに見せんねん。しよう』と誘われましたが拒否しました。

「せいやさんは局部をアップで映しながら、ずっと私の名前を呼んでいて、私も最初はギャグかと思って笑って流していましたが、彼の行為が進むうちに『なんなんやろう』『何をしてんの?』ってドン引きしていました。」

 約20分、せいやは自慰行為を一人で続けたという。途中、何度もA子さんの名前を呼びながら卑猥な言葉を発し続けた。

「最後のほうは眉間にシワを寄せて怖い顔でした。『ハァハァ』って息遣いも荒くなって、言葉も激しくなっていきました。最後は大声で叫びながら局部をドアップにして映し、何枚かティッシュを掴んで、そこに射精していました。」
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