玉川徹氏、感染の赤江珠緒アナと電話の内容明かす「自分で子どもを面倒を見るしかない…苦渋の選択をせざるを得なかった」
https://hochi.news/articles/20200420-OHT1T50017.html

コメンテーターで同局の玉川徹氏(57)は赤江アナと電話で会話したことを明かし
「いろいろ話を伺ったんですけど。彼女が言ってたのは、やっぱり親戚に預けようと最初は考えたそうです。

本当に親戚の方に預けるとなった時に、その時点で娘さんが感染してないとは言い切れないわけですよね。

検査をやってから結果が出るまでに時間がたってるし、預ける作業をするまでの時間で、感染している可能性があると。

そして「彼女は相当、悩んだ上で、やっぱり自分で子どもを面倒を見るしかないと結論に、かなり苦労した上で達したと。