三反園なんて、選挙前に「脱原発」、受かって形だけ「脱原発」で
あっさりと再稼働を認めた嘘つき、落ちてよかった

三反園知事2年
「脱原発」選挙の方便か 県民厳しい視線 2018年7月28日
https://mainichi.jp/articles/20180728/k00/00m/040/151000c

脱原発」を掲げて2016年7月の鹿児島県知事選で初当選した三反園訓(みたぞのさとし)知事は28日、就任から2年を迎えた。
就任直後こそ九州電力に川内(せんだい)原発(同県薩摩川内市)の即時停止を要請するなどしたが、わずか半年後には稼働継続を容認。
1期目の折り返しを迎えても「脱原発」への姿勢はトーンダウンしたままで、県民からは厳しい視線が向けられている。